話題の大河を比較!2019年「いだてん」と2020年「麒麟がくる!」

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いだてんと麒麟がくる 芸能人

2019年の大河ドラマ「いだてん」は、2020年の東京オリンピックに先駆けて公開されました。

毎年大河ドラマの視聴率が注目され、その数字は舞台となった県や場所に大きな影響を与えます。

2020年のタイトルも既に決まっており、実はその注目度が高いと話題になっています。

そこで今回は2019年と節目の2020年の大河ドラマを比較してみました!

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2019年の大河ドラマは?


2019年の大河ドラマは「いだてん」で、前半は金栗四三というランナーが話の中心になります。

後半はオリンピックに深い関わりのある、田端政治が中心となるダブルキャストです。

物語に欠かせないナレーションは、落語家「古今亭志ん生」を演じるビートたけしさん。

毎年思うのですが、大河ドラマのキャスティングは実に豪華です。

多くの忙しい俳優さんたちのスケジュールを抑え、1年という長期間の撮影をするのは容易ではないでしょう。

2020年の大河ドラマは?

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鬼が笑いそうですが、早くも2020年の大河ドラマにも注目が集まっています。

タイトルは「麒麟がくる」です。

お笑いコンビの麒麟ではありません。

主人公は明智光秀です。

その明智を演じるのは、数々の作品で人気を博している長谷川博己さん。

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これは確かに見てみたいという欲求にかられます!

長谷川さん扮する明智に対峙する、織田信長を誰が演じるのかも気になりますね。

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